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ドライブ評価で S

7月からはじめた燃費記録サイトへの燃費記録が5件を超えたので、ドライブ評価が表示されるようになりました。結果はもちろん 最高の『S』。

もうすぐ締め切られる「エコドライブ燃費コンテスト」http://www.tkz.or.jp/ecodrivetirashi.pdfの結果がきになるところです。

ドライブ評価j.jpg

とやま燃費管理支援サイト~燃費向上の軌跡~
http://toyama-ecodrive.recoo.jp/


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割り込み待機場所

ここは、富山大橋の西側橋詰め 五福方面から富山市街地方面へ向かう県道です。



神通川を越えるには、橋を渡るしかなく、通勤時にクルマが集中するので、渋滞は毎朝のことです。
だれもが、渋滞を避けたいと考える。交差点の信号を避け、脇の裏道をすり抜け、この道路に出てくるクルマが少なからずいるのは、交通ルールを守っていれば、仕方が無いこと。しかし、渋滞なので簡単に車列には入り込めない。
そこで道路中央にある市電の軌道を走行し、渋滞の車列を一気に追い越すように先へと進む横着なクルマが多くでてくる。軌道上を走行するのは交通違反(横断は可)だし、当然市電も走っているので危険である。
横着者は、ちゃんと心得ている。軌道と車道の間に空スペースがあるので、この場所で、危険を回避し、割り込みまで一旦待機するのである。
110922-073850.jpg

写真の右側がその空スペースであった。
(ワイパーが写り込んで見難いが、市電がこちらへ向かってきている)
横着者であるから、割り込み方が強引だし、割り込んでからのサンキューハザードも忘れない。喧嘩を売られているのだから、小競り合いは茶飯事で、事故の危険は常にある場所であった。
この場所が、つい最近、クッションドラムによって閉鎖された。
やった!お見事!クッションドラムの設置を決めた人たちに拍手[手(チョキ)]
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Amazonから商品が届かない。

Amazonで買い物をした。
6日22時にAmazonより商品発送のメールが届いた。
となれば、通常だと7日中に商品が届くのだが・・・

佐川急便のお荷物問い合わせサービスで調べてみる。
sagawa.png

確かに
⇒ 2011年09月06日 22:21 城南店を出発致しました。
↑ お荷物をお預かり致しました。

となっている。
城南店とは 東京都品川区に有るようだ。

さて、同じ商品をAmazonの配送状況の確認で調べてみる。
amazon.png

日付 商品所在地 配送ステータス
2011/9/7 --- 江東区 東京都 JP お近くの配達店まで輸送中です
2011/9/7 --- 船橋市 千葉県 JP お近くの配達店まで輸送中です
2011/9/6 --- 市川市 千葉県 JP お近くの配達店まで輸送中です
2011/9/6 --- 市川市 千葉県 JP 配送センターから出荷しました

あれ?佐川急便城南店のあるはずの品川区が表示されてない。
市川市はAmazonの配送センター(拠点)が有るところです。そこから直接に江東区へは向かわず、逆戻りとも思えるが、一旦は船橋市を遠回りしているようだ。

ここまでの情報を総合すると、佐川急便はAmazonからの注文受付を城南店で受けているようだ。
で、その時点で契約成立、実際の荷は市川市にあるが、佐川急便としては城南店で荷を預かったことになる。のであろう。
注文を受けた城南店から直ちに空荷のトラックが荷を受けに市川市へ向かう。
ここまでが、佐川急便のお荷物問い合わせサービスの内容だ。

一方、Amazonの配送状況の確認に表示されるのは、佐川急便南城店のトラックに荷を積み込んだ時点からである。
佐川の担当ドライバーは、6日のうちに市川配送センターで荷を受け取ったが、時間も時間なので、江東区へは向かわずに、お近くの配送店のある船橋市へ向かうことにした。到着したのは、日付が変わった7日の未明であった。そのまま朝まで仮眠、朝になって江東区へ向かったが、渋滞で若干の遅れが生じ到着したのは、江東区発富山行きトラックが出発した後であった。次の便は8日朝発なので いまだに富山県へは到着できないでいる。

まあ、配送予定が9日なっているので、荷が届かないのは当然か。気長に待つしかないですね。
賞品発送のメール案内も良し悪しである。

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ドジョウが異常

wakayama.png

紀伊半島で台風12号による豪雨で甚大な被害が発生した。
多数の死者、行方不明者が出てしまった。
ニュースなどでは、避難指示がなかった。とか、山間地での避難指示は判断基準がなく難しい。などと言っているが、これ、土壌雨量指数が判断基準にはならないのだろうか

和歌山県のホームページで公開されている。
http://kasensabo01.pref.wakayama.lg.jp/new/
土砂災害警戒避難判定図をクリックするとみられる。

グラフが想定の範囲をオーバーしている。
それも尋常でないほど。時間雨量100ミリって!
はみ出しとか脱線とかいった簡単な表現の範囲ではなく、どう表現すれば良いのか、想定外にも程度があるだろうが、レッドゾーンを突き破って遥か彼方までぶっ飛んで行ってしまっている


和歌山県の土砂災害警戒情報履歴表示
http://kasensabo01.pref.wakayama.lg.jp/new/rireki.html
によれば、台風上陸前から逐次 警戒情報が発表されている。
内容はともかく その頻発ぶりに重大なことが起こっていることが読み取れると思うのだが、なにかこの情報を生かすことが出来なかったのだろうか

新内閣はドジョウ内閣などと呼ばれているらしいが、土壌の異常をどれだけ知っているのだろうか


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